従来のPRPとは違う、高濃度PRPに白血球成分と成長因子を添加して、より強力になった「WPRPF」の紹介です。

W-PRP-F 最新皮膚再生療法 下瞼 総院長自分自身モニター

WPRPFは、従来のACRなどの血小板濃度が4倍程度なのに対し、さらに2倍以上の8~10倍に調整し、白血球を含ませたうえに、グロースファクターを添加した、強力なPRP(多血小板血漿)療法です。

効果は、文献上3年の長期にわたり、より自然なしわたるみに対する効果が望めます。


arrow_03.gifのサムネール画像

総院長の南がモニターを行った右目。術後2週間。
本日の時点で、右目のみを施行して約1年を経過しているが、右のみが左に比べて5歳以上若く見える。


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