2009年7月
W-PRP-F 最新皮膚再生療法 口元のしわ モニター症例
50代女性のモニターさんです。
口角の横のしわ、及び法令線にW-PRP-Fを行いました。
まだ1ヶ月目ですが、口角の横のしわについては、既に有効性が確認されています。
これから、あと1か月の間は、効果が増強します。
W-PRP-F 最新皮膚再生療法 目の下 モニター症例
50代男性のモニターさんです。
当初、手術を勧めたのですが、やはり男性は化粧をしないことがあり、W-PRP-Fを選択しました。
術後の写真は2ヶ月半の状態です。
たるみやシワは減少していますが、しっかりとした効果は、やはり手術が必要でしょう。
W-PRP-F 最新皮膚再生療法 眼の下 40代男性モニターさん
40代男性のモニターさんです。



まだ1か月しか経っていませんが、眼のクマの目尻側が特に改善しています。
これからあと1か月、もっと効果が増強してきます。


本来なら切開手術が適応なのですが、男性の場合、化粧をする習慣がないので、傷が目立たなくなるまでの間、長期間にわたって傷を隠すことができません。
WPRPFなら、男性でも、非常に受け入れられやすい方法です。
W-PRP-F 最新皮膚再生療法 眼の下 20代後半女性モニターさん
20代後半のモニターさんの術後1カ月です。
長年、「くま」に悩んでいました。
ただし、手術に踏み切るには、時間的余裕がありません。
そこで、W-PRP-Fを選択しました。


まだ、術後1か月しか経っていませんが、「くま」はかなり改善しています。
あと1か月は、もっと効果が出ます。
W-PRP-F 最新皮膚再生療法 下瞼 総院長自分自身モニター
WPRPFは、従来のACRなどの血小板濃度が4倍程度なのに対し、さらに2倍以上の8~10倍に調整し、白血球を含ませたうえに、グロースファクターを添加した、強力なPRP(多血小板血漿)療法です。
効果は、文献上3年の長期にわたり、より自然なしわ・たるみに対する効果が望めます。
総院長の南がモニターを行った右目。術後2週間。
本日の時点で、右目のみを施行して約1年を経過しているが、右のみが左に比べて5歳以上若く見える。
W-PRP-F 最新皮膚再生療法 ・ 下瞼 その2 20代後半女性モニターさん
WPRPFの第2弾です。



20代の女性のモニターさんです。
下瞼のクマを改善目的で、WPRPFの治療を受けました。
まだ1ヶ月目ですが、すでにかなりの改善傾向が観察されます。
WPRPFは、真皮中の繊維芽細胞を増やし、コラーゲンを造成させることで皮膚の厚みを増し、より自然なしわ取り効果を発揮します。


あと1か月で、WPRPFの効果がもっと出現して、クマはほとんどなくなることが予想されます。
